LinkJapan eRemote5+の評判は?国内サーバーと高精度センサーを徹底解説

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LinkJapan eRemote5+の評判は、国内メーカーならではの安心感と高精度な温湿度センサー、そして約3,500円から5,000円前後という手頃な価格帯が評価されたスマートリモコンとして、おおむね好意的に受け止められています。リビングに散らかった複数のリモコンをスマートフォン一つに集約し、AlexaやGoogle Home、Siriから音声で家電を操作できる利便性が支持されている一方で、Wi-Fiが2.4GHz帯のみ対応である点や、クラウド依存である点については注意が必要との声もあります。

本記事では、LinkJapanが2025年に発売したスマートリモコン「eRemote5+(イーリモートファイブプラス)」の評判について、製品の特徴、高評価されているポイント、指摘されているデメリット、旧モデルeRemote5や上位モデルeRemote6との違い、Nature RemoやSwitchBotといった他社製品との比較、向いている人と向いていない人まで、購入を検討している方が知りたい情報を網羅的に解説します。読み終えたときには、eRemote5+が自分の生活スタイルに合うかどうかを判断できる材料が揃うはずです。

目次

LinkJapan eRemote5+とは何か

LinkJapan eRemote5+とは、日本のスマートホームメーカーであるLinkJapanが2025年に発売したスマートリモコンです。赤外線リモコンで操作する家電をスマートフォンや音声アシスタント経由で一元管理できる機器で、eRemoteシリーズの第5世代プラスモデルにあたります。

外観は白い丸型のコンパクトなデバイスで、壁掛けにも対応しています。電源供給はUSBケーブル方式のため、コンセント近くへの設置が前提となります。本体には温湿度センサーが付属し、室温と湿度をリアルタイムで計測。データはスマートフォンのアプリから確認でき、エアコンや扇風機との自動連動にも活用できる設計です。

動作にはWi-Fiが必要で、2.4GHz帯のWi-Fiに対応しています。5GHz帯には対応していないため、設定時にはスマートフォンを2.4GHzのネットワークへ接続しておく必要があります。

開発元LinkJapanの信頼性

eRemote5+を販売するLinkJapan(リンクジャパン)は、スマートホーム関連製品を専門に扱う日本のメーカーです。2014年に初代eRemoteを発売して以来、スマートリモコン分野で長年の実績を積み重ねてきました。

LinkJapanが選ばれる大きな理由のひとつが、国内サーバーの使用です。海外メーカーのスマートリモコンでは通信データが海外サーバーを経由するケースも多く、プライバシーやセキュリティの観点で不安を感じるユーザーが少なくありません。国内サーバーで運用しているLinkJapanは、データの所在を重視する日本国内ユーザーにとって安心して選べる選択肢となっています。

日本語サポートが充実している点も評価ポイントです。公式ウェブサイトには詳しいマニュアルやFAQが整備されており、スマートリモコンを初めて使う方でも、つまずいた際に必要な情報へアクセスしやすい環境が整っています。

LinkJapan eRemote5+の評判で高評価されているポイント

eRemote5+の評判は、価格と機能のバランスを評価する声が中心となっています。ここでは、ユーザーから高く評価されている代表的なポイントを順に見ていきます。

国内サーバー運用による安心感

eRemote5+の評判で最も多く言及されているのが、国内サーバー運用による安心感です。スマートリモコンは家電操作データや在宅状況に関わる情報をクラウドでやり取りするため、サーバーの所在地を気にするユーザーは少なくありません。LinkJapanは国内サーバーで運用しているため、データの管理体制を重視するユーザーから支持されています。

加えて、日本語のサポート窓口と日本語マニュアルが整備されているため、トラブル発生時にも問い合わせやすい点が好評です。海外メーカー製品で発生しがちな翻訳の不自然さや、サポート対応の言語の壁といった問題が起きにくいことも、評判を底上げしている要素といえます。

外付け型温湿度センサーの精度

eRemote5+の評判で特に専門的に評価されているのが、温湿度センサーの配置と精度です。一般的なスマートリモコンでは温湿度センサーが本体内部に組み込まれていますが、本体内部はWi-Fi通信や回路の発熱によって室温より高い温度になりがちで、内蔵センサーでは実際の室温より高い値を示してしまうことがあります。

eRemote5+では、温湿度センサーをUSBケーブルの中間部分(本体から少し離れた位置)に配置することで、本体の発熱の影響を受けにくい設計を実現しています。これにより、実際の室温・湿度に近い正確な数値を計測できる点が、データに基づいた自動制御を行いたいユーザーから高く評価されています。エアコンの自動制御や、室温に応じた家電の起動・停止といった用途では、センサー精度の高さが体験の質を大きく左右します。

赤外線送信距離15メートルへの拡張

赤外線送信距離が最大15メートルに伸びたことも、eRemote5+の評判を押し上げている要素です。これは旧モデルeRemote5から約30パーセント向上した数値で、広いリビングや、廊下を挟んだ部屋にある家電への信号も届きやすくなっています。

部屋の中央に設置すれば、テレビ、エアコン、照明、扇風機など複数の家電へ一台で対応できるケースが多く、コストパフォーマンスの観点でも好評です。赤外線が届きにくくて操作できないというトラブルが減ったことで、ストレスのない利用体験につながっています。

三大音声アシスタント対応

eRemote5+はAmazon Alexa、Google アシスタント、Apple Siri(ショートカット経由)という三大音声アシスタントにすべて対応しています。すでにスマートスピーカーを持っているユーザーが、追加投資なしに既存のエコシステムへ家電操作を組み込める点が評判の良さにつながっています。

「アレクサ、エアコンをつけて」「ねえGoogle、テレビを消して」といった音声コマンドで家電を制御できるため、料理中や就寝前など手が離せないシーンでも便利だという声が多く聞かれます。スマートスピーカーを軸にスマートホームを構築している家庭にとって、eRemote5+は連携先として選びやすい製品となっています。

ハブ機能搭載と拡張性

eRemote5+は出荷時からハブ機能を搭載しており、LinkJapanの他のスマートデバイス(Bluetooth対応製品)のハブとしても機能します。たとえばLinkJapanのスマート電球「eLamp2」をBluetooth経由で接続・制御するためのハブとして使用できます。

旧モデルeRemote5ではロット(製造時期)によってハブ機能の有無があったのに対し、eRemote5+は出荷時からすべての製品でハブ機能を搭載している点が改良点として評価されています。将来的にスマートホームを拡張していきたいユーザーにとっては、購入時点でハブ機能が確実に備わっているという安心感が支持されています。

HomeLinkアプリの使いやすさ

eRemote5+の操作は、LinkJapanが提供する「HomeLink」アプリを通じて行います。アプリのUIはシンプルで見やすく、初めて使う方でも直感的に操作しやすいと評判です。ホーム画面には登録した家電のボタンが並び、タップするだけで操作できます。

日本国内の主要家電メーカーのリモコンプリセットが豊富に収録されている点も好評です。パナソニック、シャープ、東芝、日立、三菱電機、ダイキン、富士通ゼネラル、コロナ、トヨトミなどの空調メーカーや、ソニー、シャープ、LGなどのテレビメーカーに対応しているため、メーカーと機種を選ぶだけで素早く登録できます。プリセットに対応していない家電は学習機能で手動登録でき、汎用性の高さも評価されています。

LinkJapan eRemote5+の評判で指摘されているデメリット

評判が良い一方で、いくつかの注意点も指摘されています。購入前に把握しておきたいデメリットを整理します。

Wi-Fi 5GHz帯に非対応

eRemote5+のWi-Fi接続は2.4GHz帯のみ対応で、5GHz帯には対応していません。最近のWi-Fiルーターの多くは2.4GHzと5GHzの両方に対応していますが、設定によっては5GHz専用になっているケースもあり、初期設定で戸惑うユーザーがいるようです。設定時にはスマートフォンを2.4GHzのネットワークへ接続しておく必要があるため、ネットワーク環境の確認が事前に欠かせません。

赤外線方式ゆえの制約

eRemote5+は赤外線リモコン式の家電にのみ対応しており、Bluetooth方式やラジオ波(RF)方式のリモコンを使う家電には対応していません。また、Wi-Fi内蔵のスマート家電を直接制御することもできません。

赤外線は壁を通過しないため、複数の部屋の家電を一台で制御しようとすると限界があります。部屋ごとに一台ずつ設置することで各部屋の家電をカバーできますが、家全体をカバーするためには複数台の購入が必要となる点は理解しておきましょう。

クラウド依存のリスク

eRemote5+はインターネットを通じてサーバーと通信する仕組みのため、インターネット接続が切れている状態や、サーバーがメンテナンス中の場合は操作できません。通常利用では問題になりにくいものの、完全にオフライン環境で動作させることを望む場合には向きません。サーバー障害時に操作不能となるリスクは、クラウド型スマートリモコン全般の共通課題として認識しておく必要があります。

初期設定の手間

初期設定時、位置情報の許可やWi-Fi帯の確認など、若干の手間がかかる場合があります。スマートデバイスに不慣れな方は、最初の数十分でつまずく可能性もありますが、HomeLinkアプリの案内に従って進めれば順を追って完了できる作りになっています。

eRemote5+の評判を旧モデル・上位モデルと比較

eRemote5+の評判を正確に理解するには、同じシリーズの他モデルとの比較が役立ちます。

eRemote5との違い

eRemote5+はeRemote5の改良版として位置づけられています。主な違いを表にまとめます。

比較項目eRemote5eRemote5+
赤外線送信距離従来距離最大15メートル(約30パーセント向上)
温湿度センサーケーブル従来仕様品質向上で安定したデータ取得
ハブ機能ロットにより有無あり出荷時から全製品に搭載
価格帯ほぼ同等ほぼ同等

現行の販売では主にeRemote5+が流通しており、新規購入なら基本的にeRemote5+を選ぶことが推奨されます。

eRemote6との違い

eRemote5+の上位モデルとして、2025年春夏に「eRemote6」が発売されました。両者の違いは以下のとおりです。

比較項目eRemote5+eRemote6
赤外線送信距離最大15メートル最大30メートル(シリーズ最長)
表示機能なし液晶モニター搭載(温湿度・時刻・日付・曜日)
価格約4,000円前後約7,000円前後

スマートホーム初心者やコストパフォーマンスを重視する方にはeRemote5+、赤外線の飛距離を重視したい方や液晶表示を望む方にはeRemote6が向いています。eRemote5+の評判が支持されている背景には、必要十分な機能を手頃な価格で提供している点があると言えるでしょう。

LinkJapan eRemote5+と他社製品の評判比較

スマートリモコン市場には、Nature Remo(ネイチャーリモ)やSwitchBot Hub(スイッチボットハブ)など、他社からも人気製品が出ています。eRemote5+の評判を相対化するためにも、他社製品との位置づけを把握しておきましょう。

Nature Remoとの比較

Nature Remoは、UIが洗練されており、自動化機能が強力という評価があります。アプリの完成度を重視するユーザーには魅力的に映ります。

一方、LinkJapan eRemote5+は国内サーバーを使用している点、および温湿度センサーをケーブル上に外置きすることで精度を高めている点が差別化のポイントです。データの所在やセンサー精度を重視するユーザーには、eRemote5+が選ばれる傾向があります。

SwitchBot Hubとの比較

SwitchBot Hub miniはSwitchBotエコシステムとの親和性が高く、SwitchBot製品を多く使っている方にとっては連携がしやすい点が評価されています。

eRemote5+はLinkJapan製品のエコシステムの中心として機能します。eLamp2などのLinkJapan製スマートデバイスと組み合わせて使う前提なら、eRemote5+が中核として最適です。どのスマートホームエコシステムに合わせるかによって、最適な製品は変わると考えるのが現実的です。

LinkJapan eRemote5+の評判から見るおすすめユーザー像

ここまでの評判を踏まえると、eRemote5+は次のような方に特におすすめできる製品です。

リモコンをひとつにまとめたい方、声や自動化で家電を楽に操作したい方、外出先からエアコンや照明を操作したい方にはまず適しています。温湿度を正確に計測して快適な室内環境を保ちたい方、スマートホームを始めたいが費用を抑えたい方にとっても有力な選択肢です。AlexaやGoogle Homeのスマートスピーカーをすでに持っていて、家電操作を音声で行いたい方にも相性が良い製品です。

逆に、すでに別社のスマートホームエコシステム(SwitchBotなど)を多く導入している場合は、そのエコシステムの製品で統一したほうがよい場合もあります。家全体のシステムをひとつのアプリで統一管理したい方は、現在使っているエコシステムとの相性を最優先に検討すべきです。

eRemote5+の評判を支える実際の活用シーン

評判の良さは、日常生活での具体的な使い勝手から生まれています。代表的な活用シーンを紹介します。

朝のルーティン自動化として、「毎朝7時に照明をオン、エアコンを起動」というスケジュールを設定しておけば、アラームが鳴る前に部屋が快適な温度と明るさになっています。

帰宅前の快適準備として、電車で帰宅途中にスマートフォンからエアコンをオンにしておけば、玄関を開けた瞬間から快適な温度になっています。これは特に、夏や冬の季節において実用性の高い使い方です。

外出先での確認と操作として、「エアコンをつけっぱなしかもしれない」と気づいたとき、スマートフォンから操作して消すことができます。無駄な電力消費を防げる点は、電気代を気にするユーザーから支持されています。

温湿度に応じた自動制御として、「室温が28度を超えたらエアコンをつける」という設定をしておけば、夏の日中に外出しているときでも、部屋が暑くなりすぎないように自動でエアコンが動きます。ペットを飼っている方にも便利な機能です。

音声操作で快適な生活として、「アレクサ、テレビをつけて」と声をかけるだけで操作できるため、リモコンを探す手間がなくなります。手が離せない料理中や、就寝前のベッドの中からでも操作可能です。

eRemote5+の評判を活かすための設置のコツ

eRemote5+の評判を最大限に体感するには、設置場所と使い方のコツを押さえることが大切です。

設置場所については、操作したい家電との間に障害物がないことが重要です。本体をリビングの中央付近に設置すると、テレビ・エアコン・照明など複数の家電に届きやすくなります。Wi-Fiルーターとの距離も注意点で、電波が弱い場所に設置すると接続が不安定になることがあります。ルーターの近く、または電波の届きやすい場所への設置が推奨されます。

温湿度センサーの配置については、センサーがケーブルの中間にあるため、本体から少し離れた場所(机の上や棚の端など)に垂らしておくと、より正確な室温を計測できます。直射日光が当たる場所や、エアコンの風が直接当たる場所への配置は避けましょう。

スマートスピーカーとの連携を活用する場合は、AlexaスキルやGoogle Homeとの連携設定をあらかじめ済ませておくと、日常の音声操作がスムーズになります。よく使うシーンをルーティン(Alexaの場合)やオートメーション(Google Homeの場合)に登録しておくと、より便利に活用できます。

eRemote5+の評判と省エネ効果

スマートリモコンの意外な活用方法として、省エネや電気代の節約があります。eRemote5+は、温湿度センサーと連動した自動制御機能を活用することで、無駄な電力消費を抑えることができ、評判を後押しする要素となっています。

エアコンの使いすぎを防ぐ自動化として、「室温が26度以下になったらエアコンをオフにする」という設定が可能です。エアコンを手動でつけっぱなしにしてしまうことがなくなり、冷やしすぎや暖めすぎを自動で抑える運用ができます。

外出してエアコンや家電を消し忘れた場合も、遠隔操作でスマートフォンから即座に対処できます。スケジュール機能を使って「深夜のエアコンは弱運転に切り替える」「起床前の短時間だけ暖房を入れる」といった細かい設定も可能で、電力消費のメリハリをつけた運用ができます。

LinkJapanはスマートプラグ製品「ePlug3」も販売しており、eRemote5+と組み合わせることで、待機電力の管理や消費電力の可視化なども実現できます。スマートリモコンとスマートプラグを組み合わせれば、より踏み込んだ省エネ管理が可能になります。

LinkJapan eRemote5+の購入方法と価格帯

eRemote5+は、Amazon.co.jp、楽天市場、LinkJapan公式オンラインストア(store.homelink.jp)などで購入できます。価格は時期やセール状況によって変動しますが、2025年の販売状況では概ね3,500円〜5,000円前後で取引されているケースが多く、スマートリモコンとしては手頃な価格帯に位置しています。

eLamp2との同梱バンドルや、複数台セットなどお得なセット商品が販売されることもあるため、まとめて購入することでさらにコストを抑えられる場合があります。Amazonや楽天のセール(プライムデー、楽天スーパーセールなど)では割引が適用されることもあるため、タイミングを見て購入するのもよいでしょう。

eRemote5+を購入する前に知っておくべきこと

スマートリモコンを導入する前に、いくつか確認しておくべき点があります。

まず、Wi-Fi環境の確認です。eRemote5+は2.4GHz帯のWi-Fiが必要で、設定時はスマートフォンを2.4GHzのネットワークに接続しておく必要があります。

次に、操作したい家電が赤外線リモコンで操作しているかどうかの確認です。Bluetooth方式やラジオ波(RF)方式の家電には対応していません。お持ちの家電のリモコンが赤外線かどうか、事前に確認しておくと無駄なく導入できます。

そして、クラウドに依存するという点も理解しておく必要があります。eRemote5+はインターネットを通じてサーバーと通信するため、インターネット接続が切れている状態やサーバーがメンテナンス中の場合は操作できません。完全にオフライン環境で動作させたい場合には向きません。

これらの点を踏まえたうえで、自分の利用環境に合うと判断できれば、eRemote5+はコストパフォーマンスに優れた選択肢となります。

まとめ:LinkJapan eRemote5+の評判は総じて高評価

LinkJapan eRemote5+の評判をまとめると、国内メーカーによる安心の国内サーバー運用、高精度な外付け温湿度センサー、最大15メートルの赤外線送信距離、AlexaやGoogle Home、Siriへの対応、出荷時から搭載されたハブ機能など、スマートリモコンに求められる機能をバランスよく備えた製品として、総じて高く評価されています。

価格帯もリーズナブルで、スマートホームへの入門製品としても、すでにスマートホームを構築しているユーザーの補完製品としても優れた選択肢です。国内メーカーならではの日本語サポートと充実したプリセットデータが初期設定のハードルを下げており、初心者にも取り組みやすい製品といえます。

一方で、Wi-Fiが2.4GHz帯のみ対応である点、赤外線方式ゆえの制約、クラウド依存のリスクといった注意点も把握しておく必要があります。これらの制約が自分の利用環境で問題にならなければ、eRemote5+は満足度の高い投資となるでしょう。

eRemote5+は単なるスマートリモコンにとどまらず、LinkJapanが提供するスマートホームエコシステムの中核を担う存在でもあります。eLamp2などの関連製品を組み合わせることで、照明のスマート化も同時に実現できます。将来的にスマートホームを拡張していくことを考えている方にとっても、長く使えるベースとなる製品です。自分のライフスタイルに合った使い方を見つけて、より便利で快適な生活を実現してください。

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